ご挨拶 沿革

弊所は2002年7月15日に アイミー国際特許事務所としてスタートし、
2012年10月1日に 特許業務法人アイミー国際特許事務所に組織変更しました。


方針

特許業務法人アイミー国際特許事務所の弁理士は、それぞれ、内外国の知的財産実務について豊富な経験を有しています。
この経験を活かし、質の高いサービスを永続的に提供していくことを目指します。
私たちは次のことを実践し、クライアントから厚い信頼を得られるよう、一層の研鑽を重ね、情熱を持って業務に精励する所存です。

クライアントとの密接な関係

発明等の発掘段階から積極的に関与し、クライアントにとって真に価値ある権利の取得を心がけます。
また、クライアントの知財戦略およびニーズを理解し、その知財活動の一翼を担えるように努めます。

諸外国での効率的かつ有効な権利取得

諸外国での知財実務に関する豊富な経験に基づき、効率的かつ有効な権利取得を心がけます。
また、外国代理人との関係を密にし、内容面およびコスト面において率直な意見交換を行います。

高品質な業務

広くて強い権利の取得を実現できるよう、技術面および法律面において細心の注意を払って
出願書類等の作成を心がけます。また、全員一丸となって、効率的でミスのない事務管理体制を構築します。

人材の育成

質の高いサービスを提供するには、一人一人がそのような気持ちを持って行動することが必要です。
私たちは、上記方針を理解し、仕事に対して前向きで誠実に対応できる人材を育成します。

業務範囲

内外国特許、実用新案、意匠、商標の権利化業務
知的財産権に関する調査、相談、鑑定、交渉、契約書作成
審決取消訴訟
侵害訴訟

技術分野

機械、金属、材料、電気、電子、通信、制御、ソフトウェア、化学、バイオ等

国内海外比率

国内事件 55% 、外国事件 45%

構成人員

弁理士 6名
特許技術者 1名
秘書・事務職 6名